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2008年11月10日月曜日

同性婚者たちの公民権運動!?

今回のアメリカで起こった「同性婚の禁止」住民票による州最高裁判の可決。一時同性婚が認められたカルフォルニア、フロリダ、アリゾナでもう一度見直しがされてこの結果になっている。すでに結婚をした同性婚者は1万8千組にもなっており、すでにしてしまった彼らの結婚が否認される形になることなのだが、今回の結論はまともな男性、女性からしたら当たり前の話、ホモ、レズ社会が社会から卑下されたり、人権を無視されることから人権を取り戻そうと同性婚を認められる運動が始まった。カルフョルニアなどハリウッドの異質な人々による多額な献金投入による運動によって一時認められたもののこれらを反対する団体によって再び今回の結果となった。同性婚を主張する異質な人々はこれを彼らの公民権運動といっている。なんともはや、あいた口がふさがらない!ルーサキング牧師に申し訳ないという思いになる。今回のオバマ次期大統領の差別運動人権を戦う言葉に公民権運動を引用したが、ホモ、レズの人権運動にこの言葉を使われては・・・・・・!男が女と結婚するのは自然がそうなっていること、子供を生んで家庭を作ることが結婚の概念である。彼らは自然ではない、おしべがめしべを必要とするように、自然界はそうなっている。おしべがおしべで何を作り出すのか??何もない・・・彼らは養子をもらって偽の家庭を作っている。子供に対する影響は考えてない、逆に子供の人権はどうなるのかといいたい!オバマの当選が見えざる力でなったように、彼らの間違った結婚は壊れるようになっている。